Benchmark Email 日本語版 https://www.benchmarkemail.com/jp/ Thu, 03 Apr 2025 12:44:02 +0000 en-US hourly 1 https://www.benchmarkemail.com/jp/wp-content/uploads/sites/10/2020/04/index.png Benchmark Email 日本語版 https://www.benchmarkemail.com/jp/ 32 32 メールマーケティングを通して得られた知識:Benchmark Emailのメールマーケティングクイズから学ぶポイント https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/benchmarks-email-marketing-quiz/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/benchmarks-email-marketing-quiz/#respond Tue, 18 Mar 2025 11:57:25 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43265 メールマーケティングの成功体験 メールマーケティングの成功は経験、戦略、一貫性によって決まることがほとんどです。マーケティング担当者の強みをより理解するために、リスト管理からオートメーション化、到達率までを評価するメールマーケティング評価用の設問をご用意いたしました。 重要なポイント: 頻繁にメルマガを配信しているマーケティング担当者はメールマーケティングに関する知識やノウハウを持っている傾向があります。 一貫性を持たせることにより長期的な戦略の改善、エンゲージメントの向上、配信の最適化の一助となります。 ここでの結果を分類し、共通する強みと課題を探ってみましょう。また、どのスコアであっても次のレベルに到達するためのヒントも提供いたします。 十分なメール配信を行っているか詳細を確認してみましょう。 現在のメールマーケティングレポートの結果 以下が設問と回答結果となります。 1.コンタクトリストの最適性 結果:配信用コンタクトリストに一定数以上の無効アドレスが含まれている等、 配信に適したコンタクトリストではない場合エンゲージメント率の低下や不達の問題につながる可能性があります。 2.メール配信頻度 結果: 積極的にメールを送信しても一貫性がない場合はエンゲージメントの機会を失う可能性があります。 3.ドメイン認証設定とコンプライアンス 結果: 配信停止ポリシーを遵守していても、ドメイン認証設定を完了させていない場合はメールの到達率に悪影響を及ぼす可能性があります。 4.パフォーマンスの追跡とテスト 結果: 配信したメールのパフォーマンスの追跡のみならず、結果を最適化するための メールテストや指標追跡には改善の余地があります。 5.セグメントとパーソナライズ 結果: セグメントとパーソナライズを活用するとエンゲージメント率が高くなる可能性があります。しかし、マーケティング担当者の4分の1がこうしたベストプラクティスを見逃しています。 6.メールマーケティング戦略 結果:メールマーケティングが主要な販促手段としながらも、マーケティング担当者は他の戦略にも手を広げています。 7.チームの構造とリソース 結果: 小規模なチームや個人に任せている企業がほとんどで、メールマーケティングの効率化と自動化の必要性が強調されています。 メールマーケティングの現状を見るとベストプラクティスと改善点が混在していることがわかります。セグメント、パーソナライズ、オプトイン戦略を活用している一方で、ドメイン認証、有効なコンタクトリストの維持、一貫したキャンペーンの実施など、重要な基本的プラクティスが欠けている部分がかなりあります。これらの領域を最適化することで到達率、エンゲージメント、キャンペーン全体の成功を向上させることができます。 大量送信者 結果として、より多くのメールマガジンを配信している人ほど特定のメールマーケティング戦略やプラクティスをよく理解していることがわかりました。  以下のグラフではより多くの メールマガジンを送信した人の回答を表しています。  メールを定期的に送信しているマーケティング担当者は、より良い結果を得られるよう戦略的なベストプラクティスを実践していることがわかりました。セグメントからパーソナライズまで、購読者の興味を引き費用対効果を高めるメール配信を成功させるために何が必要かを理解しています。主な戦略を詳しく見てみましょう。 1.優先的セグメント すべての購読者が同じではありません。リスト全体に同じメッセージを送信するのではなく、人口統計や行動に基づいてセグメントし、ターゲットを絞ったコンテンツを送信しています。こうすることで関連性の高いメールを配信し、エンゲージメントを高めることができるのです。 💡 例: アパレル販売においては過去の購入履歴に基づいて顧客をセグメント化し、スタイルの好みに合ったおすすめ商品を紹介するオーダーメードのメールを送信しています。 2.パーソナライズを活用したメール 一般的なメッセージを送るだけでなくインパクトのあるメールを送信する必要があります。パーソナライズを活用することで購読者にとって各メールがより適切で魅力的に感じられるようになります。メール内に購読者の名前を挿入したり、購読者の興味に基づいたコンテンツを作成したりと、パーソナライズは顧客を惹きつけエンゲージメントにつなげます。 💡 例: 旅行会社は購読者が予約した過去の旅行に基づいて目的地を提案することで、メールをパーソナライズしています。 3.オプトインメールマーケティングを重要視する メールマーケティングにおけるオプトインはとても重要です。配信先リストを購入したり、コンタクトを追加したりするのではなく、登録フォーム、見込み客の獲得、ダブルオプトインなどのオプトイン戦略を通じて 購読者を増やしましょう。 その結果としてより質の高いリスト、より良い配信、より強力なエンゲージメントを得ることができるのです。 💡 例: あるSaaS企業では訪問者のメールアドレスと引き換えに、Eメール自動化に関する無料のeBookを提供し、興味のあるリードだけが購読できるようにしています。 4.継続的改善のためのテストと最適化 メール送信前にテストを行い、メールのあらゆる側面を最適化することはとても重要です。件名、コンテンツ、CTAボタン、送信時間などのA/Bテストを実施し、購読者に最も響くものは何かを判断しましょう。このようなデータ主導のアプローチにより、長期的にパフォーマンスを最大化することができるのです。…

The post メールマーケティングを通して得られた知識:Benchmark Emailのメールマーケティングクイズから学ぶポイント appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/benchmarks-email-marketing-quiz/feed/ 0
ランディングページの作成ポイント!メルマガでの活用方法もご紹介 https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/the-ultimate-guide-to-landing-pages/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/the-ultimate-guide-to-landing-pages/#respond Thu, 13 Mar 2025 06:23:01 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43201 この記事は「The Ultimate Guide to Landing Pages」を日本向けに翻訳・編集したものです。 近年のビジネスではオンラインにおける認知度拡大が重要視されていますが、その最も大きな目的は、見込み客とコンバージョンの獲得ではないでしょうか。 ランディングページをまだ活用していないのであれば、多くの収益向上のチャンスを逃していることになります。メルマガ、Web広告、ブログ記事や動画の作成、ユーザー体験の向上などのマーケティングに多くのリソースを費やしているにもかかわらず、ランディングページをおろそかにしていては勿体無い!の一言に尽きます。 初めてランディングページを作成する方も、既存のページを改善したいという方も、ぜひこのガイドに目を通してください。 優れたランディングページの解説と、それらを効果的に作成する方法をご紹介します。 ランディングページとは? ランディングページとは、ユーザーがソーシャルメディアのリンク、メールのCTA、または広告をクリックしたときに「着地」して誘導される、独立したウェブページのことです。 一般的なウェブページは、様々な来訪客に対応できるように幅広い情報を載せています。一方でランディングページは、訪問者を適格なリードに変えるという特定の目的に焦点を当てているのが特徴です。 ランディングページにはいくつか種類があり、クリックスルーページ、リードキャプチャページ、スプラッシュページなどが一般的です。 ランディングページを構成する5つの要素 ランディングページに重要な5つの要素をご紹介します。 (以下でご紹介しているデータの引用元はすべて英語の記事です。) 見出し: 訪問者にページ内容を伝える役割を果たしています。訪問者がページ到着後数秒で意図を理解できるよう、どんな有益な情報が含まれているのかに焦点を当てたものにしましょう。 ビジュアル: 画像や動画などのビジュアルはコンテンツやメッセージを効果的に伝え、訪問者に望ましい行動を取ってもらう役割を担っています。ランディングページに動画を追加すると、コンバージョン率が最大86%向上するという調査結果も出ています。 キャッチコピーと説明文:商品やサービスのセールスポイントと、訪問者にとってどのような利益があるのかを提示するのに必要です。内容が明確であること、訪問者をひとつのアクションに誘導することが重要です。ランディングページに複数のオファーを掲載するとコンバージョン率が266%低下するというデータもありますので、シンプルにひとつに絞ることが重要です。 問い合わせ/登録フォーム : リードを獲得するために、連絡先情報の収集は必須です。訪問者が情報を入力するためにクリックやスクロールする必要がないように、リードフォームはページに埋め込み、位置としては「折り目の上」に配置しましょう。 コールトゥアクション(CTA): ランディングページの要点とも言えるCTAは、訪問者の注意を引き、クリックによるコンバージョンを促します。パーソナライズされたCTAは、一般的なものに比べてコンバージョン率が202%向上するとされています。 ランディングページはどのように使われる? 冒頭でもお伝えした通り、ランディングページの目的はページ訪問者を適格なリードに変えることです。 しかし、訪問者はメール、SNS、Web広告など様々なチャネルからやってくるため状況が異なります。 各キャンペーンにどのように組み込めばよいのでしょうか? 1. メールマーケティングでのランディングページ メルマガ購読者の一部はメールに含まれるオファーに興味を持つと想定されます。そのためメールキャンペーンのランディングページは、購読者を検討段階から行動段階に誘導し、商品購入や資料ダウンロード、ウェビナーの申し込み等につなげるのに役立ちます。 ━ メルマガに期待をしているコンテンツは?(メールマガジン購読状況調査 2023年度版) またランディングページがあれば、メールに詳細を長々と記載する必要がありません。そのためメールではCTAをクリックしてもらえるよう簡潔なコピーを記載しておき、ランディングページで詳細情報をお伝えするという形で運用できます。 特集形式のメールキャンペーンを除いて、メール内には複数のコンテンツを載せることが多いと思います。各コンテンツに使えるスペースに限りがある場合は、詳細をランディングページで説明するのがおすすめです。 特に繰り返し紹介したい商品やイベントがあるのであれば、1枚ランディングページを用意しておくと、省スペースで繰り返しメールに入れ込んで告知を行うことができます。 ウェブサイト上のポップアップやバナー、営業メール内の案内などでもリンク先として活用することで、既存顧客やリードへ向けた多角的な告知が可能です。 2. PPC広告でのランディングページ PPC広告(検索広告、バナー広告など)の良さは、強い関心や緊急の需要があるターゲットの目に触れる場所に表示されることです。リーチを広げて手軽にブランドの認知度を上げることができます。広告がクリックされた後にランディングページに誘導すれば、そこで商品購入など目的のアクションをとってもらえる可能性が高くなります。 3. SNS広告でのランディングページ SNS広告は検索広告と似ていますが、どこにでも表示されるのではなくソーシャルメディアサイトに限定されます。そのためオーディエンスがすでにエンゲージメントしているソーシャルサイトにターゲットを絞って表示できます。SNS広告ではプロモーションの謳い文句を掲載し、クリックされるとそのプロモーション専用のランディングページへ飛ぶよう設定しましょう。 ランディングページ施策で使える「リードマグネット」とは リードマグネットは、見込み客の連絡先情報と引き換えに提供されるリソースやインセンティブです。 ランディングページではコンバージョン戦略の一環としてリードマグネットを使用することが多く、リードを着実に獲得するための役割を果たしてくれます。 例として、電子書籍、ホワイトペーパー、ガイド、チェックリスト、テンプレート、ウェビナー、無料トライアル、割引、または限定コンテンツなどが挙げられます。 ターゲットにとって価値があると思ってもらえるよう、具体的な問題や悩みの元を取り上げて実用的な情報や解決策を提供しましょう。 リードマグネットの目的は、潜在的なリードの注意を引き、メールリストやマーケティングデータベースへのオプトインを促すことです。 リードマグネットを受け取る代わりにオプトインをしてもらうことで、メルマガ配信など、リード育成とエンゲージメントのためのアプローチが可能になります。 ランディングページの作り方…

The post ランディングページの作成ポイント!メルマガでの活用方法もご紹介 appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/the-ultimate-guide-to-landing-pages/feed/ 0
レポートをGPT-AIが自動分析!メルマガ解析ツールを無料公開しました https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/email_metrics_wizard/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/email_metrics_wizard/#respond Fri, 21 Feb 2025 04:00:03 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43072 メールマーケターは計画から実行までの全てを一任されている方も多く、詳しく分析をする時間を捻出するのが難しいケースもあります。開封率、クリック数、配信率、コンバージョン数などのメールマーケティング指標はどのように比較・解釈すればいいのでしょうか。 最近はChatGPTのようなAIを搭載したツールが、こうした課題への取り組み方に変革をもたらしつつあります。大量データの処理や貴重な分析を行うことができます。 Benchmark Email米国チームではさらに一歩進んだ、GPTメール解析ツール「Email Metrics Wizard(メールメトリクスウィザード) by Benchmark Email」をご用意しております。メールマーケティングの結果を分析するために特別にデザインされたこのツールは、主要な指標を解釈し、メールや戦略を最適化するための実用的なアドバイスを行います。 ChatGPT + Benchmark EmailのEmail Metrics Wizard 「Email Metrics Wizard(メールメトリクスウィザード) by Benchmark Email」は、複雑な指標を分かりやすい情報に簡素化し、今後のメールマーケティングを改善するための実践的なアドバイスを提供します。短時間で詳細なレポートを作成し、賢明な判断を下し戦略を組み立てるのに最適な機能です。 トップページは現在英語で表示されていますが、分析や応答は日本語に対応しています。 ご利用は無料です。 *利用されている平均データやロジックは英語圏の情報を元にしています。また、結果についてのお問い合わせは日本語サポートチームでは対応しておりませんのでご了承ください。 このツールで可能な機能 指標の明確な解釈: 開封率やクリック数などの複雑なデータをわかりやすい情報に変換。 パーソナライズされたアドバイスの表示:メールのパフォーマンスに基づき、改善策となるようカスタマイズされた提案を行います。 文章レポートの作成: 社内で共有可能なため、配信結果のプレゼンテーションが簡単になります。業界平均との比較により総合的に判断させる役目を果たします。 Email Metrics Wizard の使い方 Email Metrics Wizardを開きます: このリンクからアクセスしてください。日本語で質問すると、日本語で回答されます。 メールデータのアップロード:分析したい指標をアップロードしてください。 (利用可能な形式: PDF・スクリーンショット画像・テキスト) クリックして結果を表示: メールを最適化するための実践的な推奨事項が記載された分析結果が、数秒ほどで表示されます。 例えばメールの開封率、クリック率、送信数、エラー率などの数値を送ると、分析結果や改善案の提案を行います。 メールのスクリーンショットと件名を送ると、改善点や強みを分析します。 このツールを利用すると メールマーケティングの向上に重要な戦略的な意思決定を行うポイントに着目できます。 AIによる解析結果を生かすためのベストプラクティス メール分析では、理解を深めて実際に改善することが必要です。以下のようなベストプラクティスを実践をすることで、分析結果を最大限に活用できます。 注目する指標を決める: メール配信の目標達成に大きな影響を与える指標を優先しましょう。(目標が認知度向上であれば開封率、アクセス数アップであればクリック率など) 分析スケジュールを設定する:定期的に結果を分析し、次回以降のメールにリアルタイムで生かしましょう。 データと目標の整合性: 売上の増加、顧客の維持、リードの創出といった具体的な目標に繋がっているかを常に確かめましょう。 メール分析で費用対効果の向上を!…

The post レポートをGPT-AIが自動分析!メルマガ解析ツールを無料公開しました appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/email_metrics_wizard/feed/ 0
機能アップデート:日本語フォントが2種類追加されました https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information22/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information22/#respond Fri, 07 Feb 2025 08:57:55 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43067 こんにちは、Benchmark Emailカスタマーサクセスチームです。当記事ではBenchmark Emailに新たに追加された最新機能をご紹介します。 今回はメールエディタおよびランディングページエディタに、新しい日本語フォントが2種類追加されました! 1.游ゴシック(Yu Gothic) 游ゴシックは2008年に字游工房が制作したフォントで、WindowsおよびMacに標準装備されています。 スタンダードでありながら洗練された雰囲気の書体で、見出しにも本文にも向いています。とくにデザイン部署のユーザー様からのご要望を多く頂いての実装となりました。 “「游ゴシック体」は、長文でも読みやすいスタンダードなゴシック体ファミリーです。字面を小さめに設計し文字間にゆとりを持たせることで、小サイズで組んでも文字同士が干渉せず、一字一字の識別性に優れた、読みやすい組版を実現します。 ” ━━━ 株式会社モリサワ ウェブサイトより   WindowsとMacでは標準設定されているウエイト(太さ)が異なるため、比較するとWindowsでは細めに表示されます。 そのため文字サイズや色の組み合わせによっては、WindowsではMacよりも読みにくくなってしまう可能性があります。WindowsとMac両方で表示チェックを行い、読みやすさに問題がないかを確認のうえご利用ください。   2.メイリオ(Meiryo) メイリオは、2006年にWindowsの日本語システム用フォントとして開発されたもので、現在もWindowsには標準フォントとして搭載されています。 可読性が非常に高いフォントで、親近感が湧くような雰囲気もあります。 Macには標準搭載されていないフォントのため、一般的なMac読者の環境では「ヒラギノ角ゴシック」で表示されます。 メイリオはWindowsでゴシック体の文字を表示する場合の第一候補にもなるような標準設定のフォントです。そのため実は、Benchmark Emailで使用できる英文フォント(Arialなど)は日本語文字がメイリオで表示される場合も多いのですが、今回は改めてメイリオを指定できるようになりました。 まとめ メールにおけるフォント表示について詳しく知りたい方は、以下FAQページ「フォントについて」の章をご覧ください。 関連FAQ:ドラッグ&ドロップエディタでフォント・文字サイズ・行間を調整する方法は? ​​今後も皆様のメールマーケティングの成果向上のために、様々な機能のアップデートを行ってまいりますので、お楽しみに!   \ Benchmark EmailならCanva連携で簡単にオリジナル画像を作成できます / ▶︎ Benchmark Emailの無料トライアル登録はこちら ▶︎ Canva連携について詳しく知りたい方はこちら   (関連記事) ・AIがデザインを自動生成!スマートデザイン機能(β版)がリリースされました ・メルマガ読者を引き込む!見出しのデザイン9パターン ・クリック率UP!メルマガのCTAを目立たせるデザインや場所、言葉選び

The post 機能アップデート:日本語フォントが2種類追加されました appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information22/feed/ 0
集客を成功させるセミナー案内メール作成方法を解説!例文・テンプレートも紹介 https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/powerful-event-invitation-email/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/powerful-event-invitation-email/#respond Wed, 29 Jan 2025 04:21:36 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43013 セミナー開催にはブランド認知向上、見込み顧客の獲得・育成、既存顧客の満足度向上など多くのメリットがあり、効果的に運営することでビジネスの成長に繋がります。 本記事では、メールを通してセミナー集客を行う際のポイントや、HTMLメールのテンプレート・テキストメールの例文をお見せします。 また、受注や顧客育成といった成果に繋げるためのフォローメールについても解説します。 セミナー集客方法4選とメールの効果 セミナー集客には以下のような方法があります。 なかでもメールでの集客は、低コストで高い反応率が期待できる、最も投資対効果の高い方法です。 1. メールマーケティング 顧客リストやメルマガ登録者など、既存のリードに対して案内を送る方法。 低コストでプッシュ型リーチが可能で、直接関心のある層にアプローチでき、高い反応率が期待できる。 効果測定が容易(開封率・クリック率など)。 2. SNS広告・投稿 Facebook、Instagram、Twitter(X)などでの投稿や広告配信。 広範囲にリーチでき、ターゲット設定が詳細に可能。リアルタイムの反応を得やすく拡散力が高い。 3.セミナー集客サイトへの掲載 セミナー情報を専門に扱う集客プラットフォーム(例: Peatix、こくちーずなど)にイベントを掲載する方法。 特定の目的を持ったユーザーが集まるため、興味・関心の高い見込み客を集められる。 4. ウェブ広告(リスティング広告やディスプレイ広告) GoogleやYahoo!で特定のキーワードやバナー広告を出稿する方法。 検索意図が明確なターゲットに訴求でき(例:「セミナー 東京」)、幅広いターゲット層にアクセス可能。 セミナーは認知を向上させ購買や行動につなげる効果が高いため、メールマーケティングとセミナーを組み合わせると効率よくリード育成を行えます。 セミナー集客メールのポイント ① 対象者とメリットを定めて、メールでわかりやすく伝える メール作成を始める前に、今回のセミナーを受講してほしいターゲットと、参加した場合のメリットを書き出しましょう。 (例) セミナー名:事業を加速させるマネジメント術ターゲット:チームの生産性向上について悩んでいるマネージャー メリット:メンバーが主体的に動くための指導方法や、事業推進のために必要なチーム運営方法がわかる このターゲットとメリットが伝わるように、メールの内容や件名を考えていきます。 ② 開封されやすい件名をつける 開封してもらうために、先ほど決めた「ターゲット」と「参加メリット」が伝わる件名をつけましょう。 (例) 生産性が上がるチーム運営とは?マネジメント術セミナーのお知らせ マネージャー向け無料ウェビナー開催!事業を加速させるチーム運営とは 【管理職必見】チームが主体的に動くマネジメント術セミナー   セミナーに参加するかどうかを決める最も大きなポイントは内容なので、それがよく伝わるようにしましょう。ただし開催直前のお知らせであれば、セミナー開催日を目立つように入れることをおすすめします。 (例) 【明日開催セミナー】事業を加速させるマネジメント術   メール受信箱での見え方を考え、スマートフォン読者にも伝わる冒頭20文字以内にキーワードを入れましょう。収まらなかったキーワードは本文プレビューに入れると目を惹くことができます。 ③ ファーストビューにタイトル・日時・場所・申し込みリンクを置く メールを開いて一目で見えるファーストビューの範囲に、以下の要素を入れましょう。 <セミナー告知メールのファーストビューに入れるべき要素> ・タイトル ・日時と場所 ・申し込みリンク(CTAボタン) サムネイル画像を用いると、必要な情報を読みやすくまとめられるうえに、その下に置くCTAボタンのクリック率も上がりやすくなります。画像はCanvaを使えばテンプレートを差し替えるだけで簡単に作成できます。 関連記事:無料でもここまでできる!Canvaでおしゃれなメルマガ用画像を作ろう…

The post 集客を成功させるセミナー案内メール作成方法を解説!例文・テンプレートも紹介 appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/powerful-event-invitation-email/feed/ 0
機能アップデート:取り消し機能と余白ブロックが追加!エディタ操作がより快適に https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information21/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information21/#respond Thu, 23 Jan 2025 06:28:10 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=43001 こんにちは、Benchmark Emailカスタマーサクセスチームです。当記事ではBenchmark Emailに新たに追加された最新機能をご紹介します。 今回はメールエディタ(ドラッグ&ドロップ)に3つのアップデートがありました! 1. エディタ上の操作の取り消しが可能に エディタの右上に「元に戻す」ボタンと「やり直し」ボタンが設置されました。誤ってブロックを消してしまうなど、元の状態に戻したいときは左側の「元に戻す」ボタンをクリックすると戻ります。元に戻すのを取り消したい場合は、右側の「やり直し」ボタンをクリックすると、戻す前の状態が復活します。 2. 簡単にスペースが作れる、余白ブロックが登場 画像と文章の間など少しスペースを空けたい場所にドロップすることで、簡単に余白を作ることができます。 余白の色や幅も自由に調節可能です。 3. SNSアイコンにTikTokとDiscordが追加されました ソーシャルメディアブロックで選べるSNSの中に、TikTokとDiscordが追加されました。TikTok等でも情報発信を行っている場合はぜひご活用ください。 その他、よく使われているブロックを上部に配置したり、SNSアイコンの大きさが大・中・小の3パターンから選択可能になるなど、細かなアップデートも行われました。 今後も皆様のメールマーケティングの成果向上のために、様々な機能のアップデートを行ってまいります! (関連記事) ・AIがメルマガの件名を自動で作成!スマート件名機能が追加されました ・機能アップデート:キーワードのみで文章を自動作成!スマートコンテンツ機能 ・AIがデザインを自動生成!スマートデザイン機能(β版)がリリースされました

The post 機能アップデート:取り消し機能と余白ブロックが追加!エディタ操作がより快適に appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/updating-information21/feed/ 0
開封率が上がるメルマガネタの探し方6選とネタ切れ対処法 https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/how-to-find-topics-your-customers-want-to-read/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/how-to-find-topics-your-customers-want-to-read/#respond Wed, 08 Jan 2025 06:51:15 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=42934 メルマガの開封率やクリック率を上げるためには、件名・コンテンツ・配信タイミング・デザインなど様々なポイントがありますが、その中でも読者の求める内容を配信することは非常に重要です。 メルマガのコンテンツは以下のようなテーマで配信されることが多いですが、日々のメルマガ配信で「読者がどんな情報を求めているか」を考え、具体的にネタ出しをしていくのは意外と難しいですよね。 ・最新情報、ニュース ・商品情報、カタログ ・イベントやキャンペーンのお知らせ ・お役立ち情報、読者の悩みを解決するナレッジ 今回は、読者のニーズにあったメルマガネタの見つけ方と、ネタ切れした場合の対処法をご紹介します。テーマでお悩みの方や読者のニーズを探したい方は参考にしてみてください。 読者のニーズにあったメルマガネタの見つけ方 はじめに、ネタ探しの方法を6つご紹介します。 単にアイデアを増やすだけではなく、自社のメルマガ読者が何を求めているかを見つけるのに効果的な方法ですので、ぜひ実践してみてください。 ①ペルソナ分析を行う 最初に行うべきは、読者のペルソナ分析です。 ペルソナ分析を行うことで、読者がどんなことを知りたいと思っているかが見えてくるため、コンテンツ決めのヒントになります。 ペルソナ分析については以下の記事で解説をしておりますので、ご確認ください。 参考:メルマガを読むのはどんな人?読者像(ペルソナ)のつくり方とは? 一方で、ペルソナ分析ができている場合でも、実際にメルマガの配信をスタートしてみると「これで合っているのか?」「読者は何に一番興味を持っているのだろう」と悩んでしまう方は多いのではないでしょうか。 ペルソナ分析の後は、これからご紹介する方法をお試しください。   ②配信したメルマガの分析を行う すでにメルマガ配信を行っている方は、過去に配信したメルマガを分析してみましょう。 開封率の高かったメールの件名や、クリックが多かったテーマを調べると、読者が何に興味を示しているのかが見えてきます。 読者のペルソナが複数あり、グループに分けてメールを配信している場合は、それぞれ分析を行うとニーズの違いも分かります。 メルマガを分析をする際は、以下のように効果測定シートを作成して「開封率」「クリック率」「メルマガ経由の売上」などを整理しておくのがおすすめです。 また、以下のように、メール内の各リンクのクリック数も記録をしておくと、人気のテーマが見つけやすいです。 Benchmark Emailでは、レポート機能で開封やクリックなどの数値を確認することができます。複数のメールの効果を比較して表示することもできるので、ぜひご活用ください。   ③SNSを運用している場合は、反応の良い投稿をチェック 公式SNSアカウントを運用していたり、SNS広告を利用している場合は、各投稿のインプレッション数やいいね・シェア数などを確認してみましょう。 SNSでの反応はメルマガと異なる場合もありますが、SNSで注目を集めた投稿は大多数の方に役立つテーマや興味を惹く内容であることが多いため、メルマガでも良い効果が出やすいです。 メルマガのネタを探す際は、以下のような観点で見てみると良いでしょう。 ☑️ 反応が良い商品は? ☑️ 反応が良いコンテンツの種類は?(最新情報、TIPS、クイズ、インタビューなど) ☑️ 反応が良い画像や動画の特徴は? また、SNSをまだ運用していない方は、XやFacebook、Instagramなどはサービスやブランドの認知拡大に貢献するため、メールマーケティングと並行して運用してみても良いでしょう。 配信内容はSNSとメルマガで使い回せるため、ネタ探しの手間も少なく運用することができます。 ④アクセス解析ツールで人気のあるテーマをチェック 自社メディアをお持ちの場合は、Googleアナリティクスなどの解析ツールを使って、アクセスの多いテーマを調べてみましょう。 オーガニック検索からの流入が多いということは、一般的に注目されているテーマであったり、質の高いコンテンツである可能性が高いです。普段配信しているテーマとは質が異なる場合でも、これまでは開封やクリックのなかった読者が興味を示してくれる可能性があります。   ⑤顧客と直接関わる部署に、お問い合わせの多い項目を聞き込み お客様と直接関わる部署(カスタマーサポート、営業など)がある場合は、お問い合わせの多い項目を調査してみる方法もあります。 ☑️ お客様から問い合わせが多く来るテーマ ☑️ つまずきの多いテーマ ☑️ サービスやブランドへの要望 例えば上記のようなテーマや要望が見つかれば、それを「よくある質問」や「ブログコンテンツ」「動画コンテンツ」などにして届けます。顧客が気になる点は共通していることも多いため、こういったコンテンツは多くの方に興味を示してもらえる可能性が高いです。   ⑥読者にアンケートを取ってみる 読者のニーズに合った配信ネタを見つける一番確実な方法は、読者に直接アンケートを取ってみることです。 簡易的なアンケートで構わないので、「どういったコンテンツを届けてほしいですか?」「どんな情報が知りたいですか?」という内容でアンケートを作成してみましょう。 以下は簡単なアンケートの例ですが、過去に配信したテーマを選択肢に入れると、何が人気だったのかを把握することができます。 【アンケート例1】 どういった種類のコンテンツを届けてほしいですか?(複数選択可)…

The post 開封率が上がるメルマガネタの探し方6選とネタ切れ対処法 appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/how-to-find-topics-your-customers-want-to-read/feed/ 0
2025年新年のご挨拶と機能アップデートのまとめ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/new-year-greeting2025/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/new-year-greeting2025/#respond Thu, 02 Jan 2025 05:11:41 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=42884 新年あけましておめでとうございます。 昨年もBenchmark Emailをご利用いただき、誠にありがとうございます。2024年は、多くの機能のアップデートや、ユーザー様にメールマーケティング情報をお届けするための様々な取り組みを行って参りました。 機能面のアップデート AI機能 ・AIがメールのデザインとコンテンツを自動で作成・提案する「スマートデザイン機能」のリリース ・AIがメールの内容を元に件名を自動作成する「スマート件名機能」のリリース ・AIが文章を自動作成する「スマートコンテンツ機能」で口調タイプの変更が可能に デザイン関連機能 ・ロゴ画像とカラーコードを登録して、エディタで簡単に呼び出せる「ブランドキット機能」のリリース ・画像ギャラリーで数百万点のフリー画像が利用可能に ・画像デザインツール「Canva」との連携機能のリリース その他の取り組み ・メールマーケティングの考え方やテクニックについてのオンラインセミナーの開催 ・リピート対策やメルマガのポイントをお届けする、EC業界のユーザー様向け共催セミナーの開催 ・全6業界(ホテル・レストラン・メディア・トラベル・ECサイト・出版)の日本独自のメルマガテンプレートのリリース ・Benchmark Emailユーザー様に活用状況やマーケティング施策を伺う「サービス利用状況調査 2024年度版」の実施 ・GmailおよびYahooメールの「メール送信者向けガイドライン」へのシステム準拠とユーザーの皆様への周知 ・米国プロダクトチームによる、機能開発の裏話や今後の開発予定の発信 ・Youtubeチャンネルでの「1分で解決!メルマガ配信のお悩みシリーズ」の発信 ・X・Instagram・Facebook・Pinterestを活用したメールマーケティング情報発信 2025年も皆様のメールマーケティング施策のお役に立つソリューションをご提供すべく、システム開発およびサービス向上に一層の力を注いでまいります。 本年もよろしくお願い申し上げます。

The post 2025年新年のご挨拶と機能アップデートのまとめ appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/new-year-greeting2025/feed/ 0
【2024年】人気ブログ記事ランキング https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/blog-ranking-2024/ https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/blog-ranking-2024/#respond Mon, 23 Dec 2024 02:56:37 +0000 https://www.benchmarkemail.com/jp/?p=42891 こんにちは、Benchmark Emailの山本百合子です! 今年最後の本記事では2024年のBenchmark Email人気ブログ記事ランキングを発表します。 今年公開されたブログ記事の人気ランキングをニュースレターのクリック数、X(旧Twitter)のいいね数、総合アクセス数の3種類に分けて一年の振り返りにぜひご覧ください! ニュースレター人気記事ランキング【2024】 今年配信したニュースレターの「クリック数」を基にしたランキングです。メールマーケティングに役立つ内容や、重要なテーマの記事が勢揃いです! 第3位「メルマガのクリック率を上げる方法とは?コンテンツやデザインのポイントを解説」 クリック率を上げる方法や、構成・デザインのポイントについて解説した記事がランクインしました。ブログ記事はこちら。   第2位「お手本にしたい!工夫がいっぱいの海外メルマガ事例30選」 AmazonやPatagoniaなどの大企業の成功例の中から、お手本としてテンプレート化したい30件のメールをご紹介しています。ブログ記事はこちら。   第1位「オシャレなメルマガデザイン15選 :フード・ドリンク編」 ニュースレタークリック数ランキング第1位は、オシャレなメルマガをご紹介するシリーズのフード・ドリンク編でした。スターバックスやKFC、Taco Bellなど、各企業が美味しさと魅力を伝えるために工夫を凝らしたデザインが満載ですので、ぜひご覧ください。ブログ記事はこちら。 X(旧Twitter)「いいね」ランキング【2024】 Benchmark Emailでは新しい記事が公開されるたびにXにてお知らせをしています。ポストの「いいね」の数が多かった記事ランキングを発表します! 第3位「画像ギャラリーで数百万点のフリー画像素材が使えるようになりました!」 今年リリースされた機能のアップデート情報です。画像素材サイト「Pexels」の無料画像がエディタで使えるようになりました。ブログ記事はこちら。   第2位「AIがデザインを自動生成!スマートデザイン機能がリリースされました」 第2位は、AIがウェブサイトからメールを自動で作成・提案する「スマートデザイン機能」のリリース情報でした。ブログ記事はこちら。   第1位「GoogleとYahooの新ポリシーに準拠するためのドメイン認証設定のお願い」 Xの「いいね」が最も多かったのは、2024年2月より適用されたGmail及びYahooメールの迷惑メール判定ポリシーについて解説をした記事でした。新ポリシーの概要やドメイン認証について詳しく解説をしていますので、設定がまだの方はご確認ください。ブログ記事はこちら。   総合アクセス数ランキング【2024】 最後は今年公開された記事の総合アクセス数ランキングです。今年最もアクセスされたのは、あの記事でした! 第3位「年賀状メールの送り方やメリットを解説!例文・テンプレートもご紹介」 年賀状メールを送る手順やコツ、そのまま使える例文やおしゃれなテンプレートなどをご紹介しています。ブログ記事はこちら。   第2位「クリック率UP!メルマガのCTAを目立たせるデザインや場所、言葉選び」 メルマガの成功に欠かせないCTAについて、デザインや効果的な配置方法など、読者を誘導するテクニックを解説した記事がランクインしました。ブログ記事はこちら。   第1位「暑中見舞いメールを送るメリットとは?例文・テンプレートもご紹介」 総合アクセスランキング第1位は、暑中見舞いメールのメリットや例文をご紹介した記事でした。Benchmark Emailでは年賀状や暑中見舞いなど、季節のご挨拶に便利なメールテンプレートを多数ご用意していますので、ぜひご活用ください!ブログ記事はこちら。   最後に 以上、Benchmark Email人気ブログ記事第1位〜第3位の発表でした。最後までお読みいただきありがとうございました。 Benchmark Emailは、来年もメールマーケティングに役立つ情報を分かりやすくお届けしていきます。来年も変わらぬご愛顧のほど、どうぞよろしくお願い申し上げます。

The post 【2024年】人気ブログ記事ランキング appeared first on Benchmark Email 日本語版.

]]>
https://www.benchmarkemail.com/jp/blog/blog-ranking-2024/feed/ 0